眼鏡屋の内装費用|坪単価・設備・コストダウン戦略を徹底解説

店舗内装デザイン業者に
無料で一括見積もり相談

¥0ご利用無料
店舗内装専門サイト
全国対応業種問わず

業種・エリア問わず対応。
全国の内装業者から最適な1社を比較できます。

無料内装業者に一括相談する
店舗内装ドットコムからのしつこい営業はなし

※ご利用無料・ご相談だけでもOK・契約義務なし

↓ 記事を読む

📅 最終更新: 2026年4月10日
眼鏡屋・メガネ店の内装費用は、居抜きで坪15〜40万円スケルトンで坪25〜60万円が全国的な目安です。高級セレクトショップ型では坪40〜80万円以上になることも。眼鏡屋の内装費用を左右する最大の要因は「ショーケース(什器)」と「照明」の2点。メガネを美しく見せるガラスショーケース、フレームの色味を正確に再現する高演色照明、試着のためのミラー──「商品を正しく美しく見せる」ための投資が眼鏡屋の費用構造の核心です。加えて検眼室(視力測定室)の設置、レンズ加工室、顧客がゆっくりフレームを選べる空間設計──「買う」だけでなく「選ぶ体験」を提供する空間が求められるのが眼鏡屋の特徴。本記事では坪単価から業態別(大手チェーン・セレクトショップ・プライベートサロン型・補聴器併設型等)の費用差、ショーケースと照明のコスト、検眼室の設計、コストダウン戦略、届出、失敗事例、業者選びまで──眼鏡屋の内装費用をこの1本で解消します。

基本眼鏡屋の内装費用──何で決まるのか

🪟
ショーケース+什器(最大のコスト)
ガラスショーケース(照明内蔵)、壁面ディスプレイ棚、アイランド什器──メガネを「見せる+手に取らせる」什器が全体の25〜40%を占める。
💡
照明──フレームの色を正確に見せる
メガネのフレーム色を正確に再現する高演色LED(Ra95以上)が必須。照明の色温度と演色性が商品の見え方=売上に直結。
🔬
検眼室(視力測定室)
視力測定のための個室 or 半個室。暗室にできる遮光設計、測定機器の設置スペース、5m以上の距離(ミラー反射で確保も可)。
🔧
レンズ加工室
レンズ研磨機・加工機を設置するバックヤード。給排水(研磨時の水)、防音(機器の音)、粉塵対策。自店加工しない場合は不要。
🪞
試着空間+ミラー
メガネを試着して顔全体を確認できる大きなミラー、座ってゆっくり選べるカウンター。「選ぶ体験」の快適性が購買率に直結。

表①坪単価の目安

施工タイプ 坪単価 想定業態
居抜き(眼鏡屋→眼鏡屋) 15〜35万円/坪 ショーケース・検眼室を流用。最大の削減
居抜き(物販→眼鏡屋) 20〜42万円/坪 壁・床は流用。什器+検眼室の新設が必要
スケルトン(標準仕様) 25〜50万円/坪 大手チェーン型。機能的なレイアウト
スケルトン(セレクトショップ型) 35〜65万円/坪 デザイン什器、上質な素材、ブランド空間
スケルトン(高級サロン型) 45〜80万円以上/坪 プライベートサロン。完全予約制。最高の接客空間

表②業態タイプ別の費用差

業態 想定坪数 坪単価(スケルトン) 総額の目安 特徴
大手チェーン型(JINS・Zoff等) 15〜30坪 30〜45万円 375〜900万円 FC基準の什器・レイアウト。効率的な動線
セレクトショップ型 10〜20坪 35〜65万円 350〜900万円 こだわりのフレーム。デザイン什器。空間の世界観
プライベートサロン型 8〜15坪 40〜80万円 320〜800万円 完全予約制。接客空間に特化。高級感
補聴器・コンタクト併設型 15〜25坪 30〜55万円 420〜900万円 眼鏡+補聴器 or コンタクト。検査室が広め
低価格メガネ専門 10〜20坪 30〜40万円 200〜550万円 什器はシンプル。回転率重視。コスト最小化
セレクトショップ型は「空間の世界観」への投資がブランド力に直結。什器のデザイン、照明の演出、素材のグレード──「おしゃれなメガネ屋」は空間で選ばれる。低価格チェーンは効率的なレイアウトと什器の標準化でコストを抑える。
業態ごとの施工事例は、眼鏡屋の内装デザイン事例・会社一覧で確認できます。

深掘り眼鏡屋の費用が変動する5大要因

① ショーケース+什器──眼鏡屋の「心臓部」

什器タイプ 費用目安 備考
ガラスショーケース(照明内蔵・施錠付き) 1台10〜40万円 高額フレームの展示。LED内蔵で美しく照らす
壁面ディスプレイ棚 1面5〜20万円 フレームを壁面に並べる。最も一般的な什器
アイランド什器(中央陳列台) 1台5〜20万円 店舗中央で回遊性を持たせる
試着カウンター(ミラー付き) 10〜40万円 座ってゆっくり試着。ミラー+照明+フィッティング工具置き
レジカウンター 5〜25万円 会計+フィッティング調整台を兼ねる
造作什器(特注) 既製品の1.5〜3倍 セレクトショップ・サロン型。世界観を表現
什器は「既製品 vs 造作」で費用が1.5〜3倍変わる。大手チェーンは什器メーカーの既製品を使い低コスト化。セレクトショップは造作什器でブランドの世界観を表現。「メインのショーケースだけ造作+残りは既製品」がコスパ最強のバランス。

② 照明──メガネの色が「正しく見える」か

照明のポイント 内容
演色性(Ra値) Ra95以上を推奨。フレームの色(べっ甲、ゴールド、マット黒等)を正確に再現
色温度 3500〜4000K(昼白色寄り)が眼鏡店の標準。色の正確さ+清潔感のバランス
ショーケース内蔵LED 1什器あたり1〜5万円。什器の中からフレームを照らす
スポットライト 1台0.5〜2万円。特定のフレームにスポットを当てて目立たせる
試着エリアの照明 試着時に自分の顔色が自然に見える色温度。暖色すぎず寒色すぎず

③ 検眼室(視力測定室)

項目 費用目安 備考
検眼室の造作(壁+扉+遮光) 20〜60万円 視力測定は暗室が必要。遮光カーテン or 壁で仕切る
測定距離の確保(5m) 設計で対応 狭い場合はミラー反射で距離を確保(2.5m+ミラーで5m相当)
検眼機器の設置スペース 設計で確保 オートレフ、検眼テーブル等。機器は別途購入 or リース

④ レンズ加工室

項目 費用目安 備考
加工室の造作 15〜40万円 バックヤードに設置。防音+粉塵対策+給排水
給排水(研磨時の水) 5〜15万円 レンズ研磨機は水を使う
換気(粉塵対策) 3〜10万円 研磨の粉塵を排出する換気扇
自店加工しない場合はレンズ加工室が不要。大手チェーンの多くはレンズ加工を外注 or 本部の工場で対応。加工室を設けないだけで20〜65万円のコスト削減に。セレクトショップでも外注対応が増えている。

⑤ ファサード──「入りやすさ」が命

要素 費用目安 効果
ガラスファサード(全面ガラス) 15〜50万円 店内が外から見える→入りやすい。メガネが見える→来店動機
看板 10〜30万円 「眼鏡屋」と一目で伝わるか
ウィンドウディスプレイ 5〜20万円 推しフレームを通行人にアピール

実務見積の内訳

カテゴリ 含まれる主な項目
① 仮設・解体費 養生、撤去
② ショーケース・什器費 ガラスショーケース、壁面棚、アイランド什器、試着カウンター。最大のコスト
③ 照明工事費 高演色LED、什器内蔵照明、スポットライト。眼鏡屋は照明比率が高い
④ 検眼室の造作費 壁、遮光、ミラー(距離確保用)
⑤ レンズ加工室費(自店加工の場合) 造作、給排水、換気
⑥ 内装仕上げ費 壁・床・天井
⑦ ファサード・サイン費 ガラスファサード、看板、ウィンドウディスプレイ
⑧ 電気工事費 照明+コンセント。照明が多い分電気工事も多め
⑨ 設計費 什器配置、動線設計、照明設計
什器が「含む」か「別途」かを必ず確認。内装業者の見積もりにショーケースが含まれないケースがある。什器メーカーから別途購入の場合は内装見積もり+什器見積もりの合計で比較。

▶ 眼鏡屋に強い内装会社から提案を受ける(無料)と複数社から見積もりが届きます。


注意追加費用パターンと回避策

パターン なぜ起こるか 回避策
照明の演色性が低くフレームの色が違って見える 一般的なLED(Ra80程度)を使用 Ra95以上の高演色LEDを指定
検眼室の距離が足りない 視力測定に必要な5mを確保できない ミラー反射で2.5m×2=5mに。設計段階で確認
什器が見積もり「別途」で総額膨らむ 内装と什器が別会社 什器込みの総額で比較
ファサードが暗くて入りにくい ガラスが少なく外から店内が見えない 全面ガラスファサードで「中が見える=入りやすい」
予備費:総予算の10〜15%

節約予算を抑えるコツ

◎ 削りやすい箇所
  • 眼鏡屋の居抜き(最重要):ショーケース+検眼室+什器を流用
  • 什器は「メイン造作+残り既製品」:全部造作の半額以下に
  • レンズ加工は外注:加工室が不要になり20〜65万円削減
  • 壁は塗装ベース+アクセント:全面タイルより大幅安
  • 相見積もりは什器込みの総額で
✕ 削ると後悔
  • 照明の演色性(Ra95以上):フレームの色が違って見える→クレームに
  • 検眼室の遮光:視力測定の正確性に関わる
  • ガラスファサード:外から見えない→入りにくい→来店数減
  • 試着カウンターのミラー:試着体験の質が購買率に直結

コストダウンの優先順位

優先度 施策 削減効果
★★★ 眼鏡屋の居抜き 什器+検眼室で40〜60%削減
★★★ レンズ加工は外注 加工室不要で20〜65万円削減
★★☆ 什器は「メイン造作+残り既製品」 全造作比で40〜60%削減
★★☆ 什器込みの総額で相見積もり 10〜20%の価格差を発見
★☆☆ 壁は塗装ベース タイル比で30〜50%削減

資金融資・資金調達

方法 概要 ポイント
日本政策金融公庫 新規開業者向け融資 眼鏡業界での勤務経験が重視
自治体の制度融資 各自治体の創業融資 低利率
検眼機器のリース オートレフ等をリース 高額な検眼機器は初期費用分散に効果大
自己資金 開業資金の核 低価格型で300万〜。セレクトショップで500万〜

契約原状回復・退去時コスト

  • 眼鏡屋の原状回復は物販の中では平均的:坪3〜8万円
  • ショーケースは売却可能:眼鏡什器の中古市場がある
  • 検眼室の造作撤去:壁の撤去+補修で5〜15万円
  • 居抜き退去が有効:什器+検眼室ごと売却可能

届出届出・許認可

届出 届出先 備考
防火対象物使用開始届 消防署 着工7日前まで
個人事業の開業届出 税務署 開業後1か月以内
眼鏡屋は「営業許可」が不要。保健所の営業許可は必要ありません。ただしコンタクトレンズを販売する場合は「高度管理医療機器等販売業・貸与業」の許可(都道府県知事)が必要。眼鏡のみなら届出は消防署+税務署のみでシンプル。

DIYDIY

◎ DIYしやすい
  • 壁の塗装:アクセントウォール
  • 装飾・ディスプレイ:フレームの並べ方、POP、ポスター
  • 既製品什器の組み立て
  • ウィンドウディスプレイ:推しフレームの入替
✕ プロに任せる
  • ガラスショーケースの設置:重量物+精度が必要
  • 高演色照明の設計・施工:Ra値+色温度の設計は専門知識
  • 検眼室の遮光造作:光漏れは測定精度に影響
  • 電気工事
  • レンズ加工室の給排水

工期工期の目安

フェーズ 目安 やること
物件選定・契約 2〜8週間 立地、検眼室スペースの確保
施工会社選定 1〜3週間 什器込みの相見積もり
設計 1〜3週間 什器配置、検眼室設計、照明設計
施工 3〜5週間 解体→電気→内装→検眼室→什器搬入→照明→クリーニング
什器搬入・機器設置 数日〜1週間 ショーケース搬入、検眼機器設置、フレーム陳列
トータル 約2〜3か月 居抜きなら最短3〜4週間

失敗例失敗・トラブル事例3選

事例①照明のRa値が低くフレーム色が店と太陽光で違って見える──返品クレーム

コスト削減で一般的なLED(Ra80)を選んだところ、店内で選んだべっ甲フレームが外に出ると色味が違って見える。「店で見た色と違う」と返品クレームが多発。照明のRa95への交換で約15万円。

→ 教訓:眼鏡屋の照明はRa95以上の高演色LEDが必須。フレームの色は照明で全く変わる。照明は眼鏡屋で最も投資すべきポイント。
事例②ファサードが暗くて「何の店か分からない」──入りにくい

壁面を多くした落ち着いたデザインにしたが外から店内がほとんど見えず、通行人が「何の店か分からない」と素通り。ガラス面を増やすファサード改修で約20万円。

→ 教訓:眼鏡屋は「外から店内が見える」ガラスファサードが基本。メガネが並んでいるのが見える=「眼鏡屋だ」と認識される=入店動機に。
事例③什器が見積もり「別途」で200万円オーバー

内装業者の見積もり350万円で契約。しかしショーケース+什器はすべて別途で、什器メーカーに見積もりを取ったら220万円。総額570万円で予算を200万円超過。

→ 教訓:什器が「含む」か「別途」かを最初に確認。什器込みの総額で相見積もりが鉄則。

選び方内装業者の選び方

👓
眼鏡屋・物販の施工実績(最重要)
ショーケースの配置、高演色照明の設計、検眼室の造作──眼鏡店特有の設計経験。
💡
照明設計の専門性
Ra値・色温度の正確な指定ができるか。商品の見え方を設計できるか。
🪟
什器の調達力
什器メーカーとの連携 or 造作什器の製作力。什器込みの一括見積もりが出せるか。
📋
見積もりの透明性
什器が含まれるか別途か。照明のRa値が明記されているか。
📌 什器込みの総額で最低3社

什器別途の見積もりでは正確な比較不可。什器+照明+検眼室込みの総額で最低3社から。

眼鏡屋の内装デザイン事例・会社一覧からチェックしてみてください。


準備要件整理チェックリスト

📝 眼鏡屋 内装相談チェックリスト
  • 物件の状態:居抜き or スケルトン
  • 坪数
  • 業態:大手チェーン型 / セレクトショップ / サロン型 / 補聴器併設 / 低価格型
  • 什器の方針:既製品 / 造作 / 既製品+メインだけ造作
  • 検眼室の要否:個室 or 半個室。測定距離の確保方法
  • レンズ加工の方針:自店加工(加工室必要)or 外注(不要)
  • コンタクトレンズ販売の有無:ありの場合は「高度管理医療機器等販売業」許可が必要
  • ファサードの方針:全面ガラス or 壁面多め
  • 照明のグレード:Ra95以上の高演色LED
  • 防犯設備:高額フレームの盗難防止。防犯カメラ、施錠ショーケース
  • 予算の上限:什器込みの総額。予備費10〜15%は別枠
  • 開業希望時期
  • デザインのイメージ:参考写真3〜5枚

事例施工事例でイメージを固める

眼鏡屋の内装デザイン事例・会社一覧で施工事例を写真で比較できます。

  • 造作ショーケースが映えるセレクトショップの事例
  • 効率的なレイアウトの大手チェーン型の事例
  • 高級感あるプライベートサロン型の事例
  • ガラスファサードで入りやすい路面店の事例
  • 居抜きを活用して低コストで開業した事例

FAQよくある質問

Q1. 眼鏡屋の内装費用の相場は?
居抜きで坪15〜40万円、スケルトンで坪25〜60万円。15坪のセレクトショップなら350〜900万円。什器+照明が費用の40〜60%を占める。
Q2. 照明で最も注意すべき点は?
演色性(Ra値)。Ra95以上の高演色LEDが必須。一般的なLED(Ra80)だとフレームの色が正確に見えず「店と外で色が違う」とクレームの原因に。
Q3. 営業許可は必要?
眼鏡のみなら保健所の営業許可は不要。ただしコンタクトレンズを販売する場合は「高度管理医療機器等販売業」の許可が必要。
Q4. レンズ加工室は必要?
自店加工しない場合は不要。加工を外注すれば加工室の造作(20〜65万円)がゼロに。大手チェーンの多くもレンズ加工は外注 or 本部工場で対応。
Q5. 費用を最も抑える方法は?
❶眼鏡屋の居抜き(什器+検眼室流用)❷レンズ加工は外注 ❸什器は「メインだけ造作+残り既製品」❹什器込みの総額で相見積もり。
Q6. 工期は?
スケルトンで2〜3か月、居抜きなら最短3〜4週間。什器の納期が工期を左右するため、什器メーカーへの発注は早めに。
Q7. 検眼室はどう設計する?
視力測定に5mの距離が必要。狭い場合はミラー反射で2.5m×2=5m相当に。遮光カーテン or 壁で暗室を確保。検眼機器の設置スペースも。
Q8. ショーケースはいくら?
照明内蔵・施錠付きのガラスショーケースで1台10〜40万円。壁面ディスプレイ棚は1面5〜20万円。什器全体で全体の25〜40%を占める。
Q9. ファサードはどうすべき?
全面ガラスファサードが基本。外から店内のメガネが見える=「眼鏡屋だ」と認識される=入店動機。暗くて中が見えないファサードは来店数が落ちる。
Q10. 予算オーバーを防ぐには?
❶什器が「含む」か「別途」かを最初に確認 ❷什器込みの総額で相見積もり ❸レンズ加工は外注検討 ❹照明のRa値は95以上をケチらない ❺予備費10〜15%。


関連関連する費用ガイド

次の一歩まずは事例を見て、相場感をつかみましょう

理想の眼鏡屋を実現する3ステップ

1相場感をつかむ → 2事例でイメージを固める → 3複数社の見積もりを比較

眼鏡屋の内装事例・会社一覧を見る

▶ 眼鏡屋に強い内装会社から提案を受ける(無料)

店舗内装ドットコムなら7,000件超の施工事例を写真で見比べて、
気になる会社にそのまま一括提案依頼が可能です。

📸 眼鏡屋の施工事例を写真で見る

店舗内装ドットコムでは7,000件超の内装事例を写真で比較できます

眼鏡屋の事例一覧を見る →


店舗内装ドットコム

条件にぴったりの内装業者を
無料で選定します

店舗内装の見積もり相談に特化。
店舗・予算・エリアに合った業者を提案します。

¥0ご利用無料
店舗内装専門サイト
全国対応業種問わず
無料内装業者に一括相談する
店舗内装ドットコムからのしつこい営業はなし

※ご利用無料・ご相談だけでもOK・契約義務なし

×
お問い合わせ
×
お問い合わせ