ジュース・ドリンクショップの内装費用|坪単価・設備・コストダウン戦略を徹底解説

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📅 最終更新: 2026年4月10日
ジュース・スムージー・タピオカ・ドリンク専門店の内装費用は、居抜きで坪10〜30万円スケルトンで坪15〜42万円が全国的な目安です。飲食業態の中で最も低コストで開業できるカテゴリの一つ。厨房が小さく(シンク+ブレンダー+冷蔵庫で完結)、換気の負担が軽く、客席も最小限 or なしで済むため、一般的な飲食店より30〜50%安いのが大きな特徴です。3〜8坪の窓口型なら50〜200万円で開業した事例も珍しくありません。近年はタピオカブーム後もフルーツジュース・コールドプレス・プロテインドリンク・台湾茶・韓国系ドリンクなど「専門ドリンク店」の多様化が続き、SNS映え×テイクアウトの出店が活発です。本記事では坪単価から業態別(タピオカ・フレッシュジュース・スムージー・コールドプレス・プロテインドリンク・台湾茶・韓国系ドリンク等)の費用差、厨房設備、ファサード設計、コストダウン戦略、届出、失敗事例、業者選びまで──ドリンク専門店の内装費用をこの1本で解消します。

基本ドリンク専門店の内装費用──なぜ安いのか

一般の飲食店より安くなる要素
大規模な厨房が不要(シンク+ブレンダー+冷蔵庫で完結)、換気・排煙がほぼ不要、客席が最小限 or なし、グリストラップ不要──設備コストが飲食業で最小クラス
🥤
ドリンク専門店特有のコスト
ブレンダー・ミキサー等の専門機器、冷蔵ショーケース(フルーツの陳列)、製氷機(大容量)、タピオカの茹で設備、ファサード(外装・看板・メニューボード)、SNS映えする空間デザイン

結論として、ドリンク専門店の費用は「店舗の規模」と「ファサード(外装)のデザインレベル」で8割が決まります。3坪の窓口型なら50万円台〜、15坪のイートイン付きでも300〜500万円台。


表①坪単価の目安

施工タイプ 坪単価 想定業態
居抜き(ドリンク→ドリンク) 8〜25万円/坪 シンク・冷蔵庫・カウンターを流用。最低コスト
居抜き(飲食→ドリンク) 10〜30万円/坪 厨房を縮小しドリンクカウンターに転換
スケルトン(窓口型・3〜8坪) 15〜35万円/坪 テイクアウト専門。窓口+小さな厨房
スケルトン(イートイン付き・8〜15坪) 18〜42万円/坪 カウンター席+テーブル数席。SNS映え空間

表②業態別の費用相場

業態 想定坪数 坪単価(スケルトン) 総額の目安 費用の特徴
タピオカドリンク 3〜8坪 30〜35万円 50〜220万円 タピオカ茹で設備+製氷機+ティーサーバー
フレッシュジュース 3〜8坪 30〜35万円 50〜220万円 業務用ブレンダー+フルーツ冷蔵庫。搾りたてがウリ
スムージー専門 3〜10坪 30〜35万円 50〜250万円 高性能ブレンダー+冷凍フルーツの冷凍庫
コールドプレスジュース 5〜10坪 30〜38万円 90〜300万円 コールドプレス機(30〜80万円)が最大の投資
プロテインドリンク・スポーツ系 3〜8坪 30〜30万円 40〜180万円 シェイカー+プロテインパウダー保管。ジム併設も
台湾茶・中国茶専門 3〜10坪 30〜35万円 50〜250万円 ティーサーバー+トッピング(仙草・タロイモ等)
韓国系ドリンク(フルーツティー等) 5〜12坪 30〜40万円 90〜350万円 ネオンサイン+ポップな空間。SNS映え重視
レモネード・フルーツスタンド 2〜5坪 30〜30万円 30〜120万円 最小規模。ワゴン型・キオスク型も。最安で開業
レモネードスタンドは飲食業で最も安く開業できる業態の一つ。2〜3坪+シンク+冷蔵庫+搾り機で30〜80万円で開業した事例も。一方コールドプレスジュースはコールドプレス機(30〜80万円)が高額で総額が跳ね上がる。
業態ごとの施工事例は、ジュース・ドリンク専門店の内装デザイン事例・会社一覧で確認できます。

深掘り費用が変動する5大要因

① 専門機器──業態で大きく異なる

機器 費用目安 該当業態
業務用ブレンダー(高性能) 3〜15万円 スムージー、フレッシュジュース。Vitamix等
コールドプレス機 30〜80万円 コールドプレスジュース。最も高額な専門機器
タピオカ茹で器 2〜8万円 タピオカドリンク。電気式 or ガス式
ティーサーバー・ティーマシン 5〜20万円 台湾茶、タピオカミルクティー
製氷機(大容量) 10〜30万円 全業態で必須。ドリンク店は氷の消費量が多い
業務用冷蔵庫 10〜30万円 フルーツ、ミルク、トッピングの保管
冷凍庫(冷凍フルーツ用) 5〜15万円 スムージー、アサイーボウル
冷蔵ショーケース(陳列用) 10〜30万円 ボトルジュースの陳列。コールドプレスに多い

② ファサード──ドリンク店の「売上の50%を決める」

要素 費用目安 効果
看板(メイン) 5〜30万円 「何を売っているか」が一目で伝わるか
メニューボード(外向き・写真付き) 3〜15万円 ドリンクの写真付きメニューが通行人の足を止める
受渡し窓口・カウンター 5〜25万円 窓口型の核。「受け取りやすさ」も重要
ネオンサイン(LED) 3〜15万円 SNS映え◎。韓国系・タピオカ系で人気
外壁の塗装・仕上げ 5〜20万円 パステルカラー、タイル、木目──世界観の表現
ドリンク専門店は「ファサード=マーケティング」。テイクアウト主体のドリンク店は外から見て「美味しそう」「おしゃれ」「映えそう」と感じさせるファサードが命。全体予算の20〜30%をファサードに配分するのがドリンク店の鉄則。内装にお金をかけるよりファサードとSNS映えの空間演出に投資する方が集客効果が高い。

③ SNS映え空間──「映え=無料の広告」

演出 費用目安 効果
フォトスポット壁(アクセントウォール) 3〜15万円 タイル壁、花壁、カラフルな壁。ドリンクを持って撮影
ネオンサイン 3〜15万円 「映え=無料の広告」。Instagram投稿で口コミ拡散
カラフルな照明 2〜10万円 暖色・パステル。ドリンクが映える色温度
ドリンクのディスプレイ棚 3〜10万円 フルーツやボトルの「見せる」陳列

④ 物件タイプ──ドリンク店に最適な物件

物件タイプ 適性 費用への影響
路面店・窓口型(1階) ◎ 最適 通行人から直接注文。ドリンク店の王道
商業施設・フードコート内 ○ 良い 集客力◎。ブース型で小規模投資
駅ナカ・駅ビル ○ 良い 通行量◎。工事時間の制限あり
ビル上階 テイクアウト主体のドリンク店には不向き

⑤ 換気──ドリンク店は最小限

業態 換気の負担 備考
ジュース・スムージー 最小限 火を使わない。小型換気扇で十分
タピオカ(茹で工程あり) やや必要 茹で釜の蒸気対策。排煙フードは不要だが換気扇の強化推奨
コールドプレス 最小限 搾るだけ。換気の負担ほぼゼロ

実務見積の内訳

カテゴリ 含まれる主な項目
① 仮設・解体費 養生、撤去
② 内装仕上げ費 壁・床・天井。SNS映えのアクセントウォール
③ 厨房設備費 ブレンダー、製氷機、冷蔵庫、冷凍庫、シンク
④ 電気工事費 コンセント(ブレンダー用)、照明
⑤ 給排水費 シンク、製氷機の給水。最小限の工事
⑥ ファサード・サイン費 看板、メニューボード、窓口、ネオンサイン。ドリンク店最重要の投資
⑦ 設計費 レイアウト、保健所協議
ドリンク店は「ファサード+映え空間」の比率が全業態で最も高い。飲食店が厨房+換気で50%を占めるのに対し、ドリンク店はファサード+SNS映え演出で全体の30〜50%。「中身より外見」に投資するのがドリンク店の鉄則。

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注意追加費用パターンと回避策

パターン なぜ起こるか 回避策
ファサードが地味で通行人が素通り 内装にお金をかけすぎてファサードを削った 全体の20〜30%をファサードに。「外から見える」に全振り
製氷機の容量不足 夏のピーク時に氷が足りなくなる ドリンク店は1日の氷消費量が多い。業務用の大容量を
タピオカブームが去って売上激減 単品メニューに依存しすぎた トレンドに依存しないメニュー構成。フルーツティー+スムージー等の複合型
待ち客の行列が通行を妨げる 待機スペースの確保忘れ 物件前の歩道幅・待機スペースを事前確認
予備費:ドリンク店は規模が小さいため10%で十分。

節約予算を抑えるコツ

◎ 削りやすい箇所
  • ドリンク店の居抜き(最重要):シンク・冷蔵庫・カウンターを流用
  • 3〜5坪の小型物件:テイクアウト専門なら3坪で十分
  • 壁のDIY塗装:パステルカラーの壁はDIYで映える
  • ネオンサインはLED式:3〜15万円で最大の映え効果
  • メニューボードは手書き:おしゃれなチョークアートが◎
✕ 削ると後悔
  • ファサード:ドリンク店は外から見て判断される
  • 製氷機の容量:夏に氷切れは致命的
  • SNS映えの演出:「映え=無料の広告」
  • 衛生設備(手洗い等):保健所の基準は必須

コストダウンの優先順位

優先度 施策 削減効果
★★★ ドリンク店の居抜き スケルトン比40〜60%削減
★★★ 3〜5坪の小型物件 家賃+内装が最小化
★★☆ 壁のDIY塗装+LEDネオン 業者施工比で10〜30万円削減
★★☆ 専門機器は中古 新品比40〜60%
★☆☆ メニューボードはチョークアート 印刷物比で3〜10万円削減

資金融資・資金調達

方法 概要 ポイント
日本政策金融公庫 新規開業者向け融資 ドリンク店は初期投資が低く融資額も少なめ→審査通りやすい傾向
自治体の制度融資 各自治体の創業融資 低利率
自己資金 開業資金の核 窓口型なら50〜200万円で開業可能。自己資金のみで開業する例も多い

契約原状回復・退去時コスト

  • ドリンク店の原状回復は飲食業で最も安い:厨房・ダクトがほぼない。坪2〜5万円
  • 居抜き退去がしやすい:ドリンク店の居抜き需要は高い

届出届出・許認可

届出 届出先 備考
飲食店営業許可 or 喫茶店営業届出 保健所 ドリンクのみでも飲食店営業許可 or 喫茶店営業の届出が必要
食品衛生責任者 保健所 1店舗に1名
防火対象物使用開始届 消防署 着工7日前まで
個人事業の開業届出 税務署 開業後1か月以内
ドリンクのみでも営業許可 or 届出は必要。「ジュースだけだから許可は不要」は誤解。調理(搾る・混ぜる)して提供する以上、保健所への届出 or 許可が必須。設計段階で保健所に事前相談し、シンク・手洗いの構造基準を確認しましょう。

DIYDIY──ドリンク店はDIY開業の王道

◎ DIYしやすい(非常に多い!)
  • 壁の塗装:パステルカラー、アクセントウォール。映え壁はDIYで
  • ネオンサインの設置:コンセントに差すだけのLEDネオンも
  • 什器の配置:棚、カウンターの配置
  • メニューボード:チョークアート、手書き看板
  • 装飾:ドライフラワー、フルーツのディスプレイ
  • 照明器具の設置:ペンダントライト、間接照明
  • クッションフロアの貼り替え
✕ プロに任せる
  • 給排水工事(シンク・製氷機)
  • 電気工事(コンセント増設)
  • 看板の構造的な設置
ドリンク店は「ほぼDIYで開業」の王道業態。壁塗装+ネオン+IKEA什器+手書きメニューでDIY部分だけで20〜50万円の削減が可能。「手づくり感」がそのままブランド価値になる業態。

工期工期の目安──飲食業で最短クラス

フェーズ 目安 やること
物件選定・契約 2〜6週間 立地(通行量)、物件タイプ確認
施工・DIY 1〜3週間 給排水、電気、壁塗装、什器搬入
機器設置・検査 数日 ブレンダー・製氷機設置、保健所検査
トータル 約1〜2か月 居抜き+DIYなら最短1〜2週間で開業も

失敗例失敗・トラブル事例3選

事例①ファサードが地味で「何の店か分からない」──通行人が素通り

タピオカドリンク店を開業。機器にお金をかけてファサードは簡素な文字看板のみ。「何を売っているか分からない」と通行人が素通り。看板+写真付きメニューボード追加で約15万円。改修後は来客3倍。

→ 教訓:ドリンク店は全体の20〜30%をファサードに。写真付きメニューボード+看板で「何を売っているか+美味しそう」が3秒で伝わる設計を。
事例②夏に氷が足りない──製氷機の容量不足

コスト削減で小型の製氷機を選んだところ、夏のピーク時に1日の氷消費量が製氷能力を超えて氷切れ。「氷なし」で営業→客離れ。大容量製氷機の追加購入で約15万円。

→ 教訓:ドリンク店の製氷機は「夏のピーク時の1日消費量」で選定。日産25kg以上の業務用を推奨。氷はドリンク店の生命線。
事例③「ジュースだけだから許可不要」と思い込み──保健所から営業停止

「ジュースを搾って出すだけだから営業許可は不要」と思い込み無届けで営業。保健所の巡回で無届けが発覚し営業停止。手洗いの設置基準を満たすための追加工事で約10万円+営業停止期間のロス。

→ 教訓:ドリンクのみでも飲食店営業許可 or 喫茶店営業の届出は必須。設計段階で保健所に事前相談してシンク・手洗いの基準を確認。

選び方内装業者の選び方

🥤
ドリンク店・小型飲食の施工実績
3〜10坪の小型物件のレイアウト、窓口型の設計、ファサードのデザイン──小さい空間の設計力。
📸
SNS映え空間のデザイン力
ネオン、アクセントウォール、フォトスポット──「映え」の設計ができるか。
💰
低コスト提案力
ドリンク店の規模で大手に依頼すると割高。小規模得意の業者が◎。
スピード対応
ドリンク店は短工期がメリット。見積もりから着工まで素早い業者を。
📌 DIYで開業する場合でも保健所対応はプロに相談

ほぼDIYで開業できるドリンク店ですが、給排水工事と保健所の構造基準の確認は施工会社 or 設備業者に相談を。

ジュース・ドリンク専門店の内装デザイン事例・会社一覧からチェックしてみてください。


準備要件整理チェックリスト

📝 ドリンク専門店 内装相談チェックリスト
  • 物件の状態:居抜き or スケルトン
  • 坪数:ドリンク専門は3〜15坪が主流
  • 物件タイプ:路面店(窓口型)/ 商業施設内 / 駅ナカ
  • 業態:タピオカ / ジュース / スムージー / コールドプレス / プロテイン / 台湾茶 / 韓国系
  • イートインの有無:テイクアウト専門 or カウンター席あり
  • 必要な専門機器:ブレンダー / コールドプレス機 / タピオカ茹で器 / ティーサーバー
  • 製氷機の容量:夏のピーク時の1日消費量を計算
  • ファサードのデザイン方向:ネオン映え / ナチュラル / ポップ
  • SNS映え演出の要否:フォトスポット壁、ネオンサイン
  • DIYの範囲:壁塗装 / ネオン / メニューボード
  • 予算の上限:予備費10%は別枠
  • 開業希望時期:最短1〜2週間で開業も可能

事例施工事例でイメージを固める

ジュース・ドリンク専門店の内装デザイン事例・会社一覧で施工事例を写真で比較できます。

  • ネオンサインが映えるタピオカ・台湾茶の事例
  • ナチュラルテイストのフレッシュジュース店の事例
  • コールドプレスジュースのスタイリッシュな事例
  • 3坪の窓口型ドリンクスタンドの事例
  • DIYでほぼ自力開業した事例

FAQよくある質問

Q1. ドリンク専門店の内装費用の相場は?
居抜きで坪10〜30万円、スケルトンで坪15〜42万円。3〜5坪の窓口型なら50〜200万円。一般の飲食店より30〜50%安い。
Q2. 最低いくらで開業できる?
レモネードスタンド(2〜3坪)なら30〜80万円。タピオカ・ジュース(3〜5坪)なら50〜200万円。居抜き+DIYなら30万円台の事例も。
Q3. 営業許可は必要?
はい、ドリンクのみでも飲食店営業許可 or 喫茶店営業の届出が必要。「搾るだけだから不要」は誤解。保健所に事前相談を。
Q4. コールドプレス機は高い?
30〜80万円。ドリンク専門機器で最も高額。コールドプレス以外の業態(スムージー等)なら高性能ブレンダー3〜15万円で済む。
Q5. ファサードにどのくらいかけるべき?
全体の20〜30%が目安。200万円の総額なら40〜60万円。ドリンク店は「外から見て判断される」業態のため、ファサードが最重要投資。
Q6. 工期は?
スケルトンで1〜2か月。居抜き+DIYなら最短1〜2週間。飲食業で最短クラスの開業スピード。
Q7. タピオカブーム後も大丈夫?
単品依存はリスク。フルーツティー+スムージー+タピオカの複合型や、台湾茶・韓国系ドリンクなど「トレンドに左右されにくいメニュー構成」が安定経営の鍵。初期投資が安いため撤退リスクも低い。
Q8. 製氷機はどのくらいの容量が必要?
ドリンク1杯に氷約150〜200g。1日100杯なら15〜20kgの氷。夏は1.5倍に増加→日産25kg以上の業務用を推奨。10〜30万円。
Q9. DIYでどこまでできる?
壁塗装、ネオンサイン設置、什器配置、メニューボード、装飾──ドリンク店はDIY範囲が全業態で最も広い。給排水と電気工事のみプロに依頼すればほぼDIYで開業可能。
Q10. 予算オーバーを防ぐには?
❶ドリンク店の居抜き ❷3〜5坪の小型物件 ❸壁のDIY塗装 ❹ネオンサインはLED式 ❺製氷機は容量をケチらない ❻ファサードに20〜30%配分 ❼営業許可は設計前に確認。


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