店舗・飲食店の内装制限とは|対象・材料・費用を発注前に確認

店舗内装を無料で相談する

¥0ご利用無料
店舗内装専門サイト
全国から業種を問わず相談可
全国47都道府県・7,000件以上の事例から比較

業種・地域・工事のご希望を伺い、1社ずつ対応を確認してご紹介します。

✓

会員登録不要・入力は数分

↓ 記事を読む

店舗の内装制限は、火災時の燃え広がりや煙による危険を抑えるため、壁・天井の仕上げなどに必要な防火性能を求める建築基準法のルールです。小さな店舗でも、厨房や建物の条件によって対象になる場合があります。

発注前に決めたいのは「不燃の材料を使う」という一言ではありません。どの部屋の、どの面に、どの材料を、どの下地・施工方法で使うかをそろえると、デザインの選択肢と見積もりを具体的に比較できます。物件契約前や図面作成の初期から、建築士・内装会社に確認を依頼しましょう。

打ち合わせの最初に聞く3つのこと

  1. 内装制限の対象はどの部屋・壁・天井で、必要な性能は何ですか。
  2. 材料の品番だけでなく、下地・接着剤・施工条件は何で確認できますか。
  3. 未確定の部分は誰がいつまでに確認し、変更時の費用と工期はどう承認しますか。

以下では、対象の考え方、材料・木質仕上げの選び方、居抜きで残す内装の確認、見積比較に使う記入項目を整理します。個別の適用は、建物と計画の資料をもとに設計者へ確認してください。

内装制限とは|壁・天井の仕上げを確認するルール

建築基準法第35条の2と、施行令第128条の4・第128条の5などに、対象となる建築物や内装の仕様が定められています。用途、規模、構造、階、部屋の条件などによって、対象範囲と必要な材料性能が変わります。建築基準法・建築基準法施行令

中心となるのは壁・天井の室内に面する部分です。仕様によっては下地まで確認が必要で、表面の見た目だけでは適合を判断できません。床はこの仕上げ規制の対象ではありませんが、じゅうたん等の防炎や、施設・衛生上の条件は別に確認します。

壁の一部を除外できる規定もありますが、「床から1.2m以下ならどの部屋でも木を使える」とは限りません。火気使用室、無窓居室、避難に使う通路などを含め、設計者に対象面を図示してもらうと、装飾や造作を決める際の認識違いを減らせます。

店舗内装を無料で相談する

業種・地域・工事のご希望を伺い、1社ずつ対応を確認してご紹介します。

✓

会員登録不要・入力は数分

内装制限・防炎・施設のルールは、確認先を分けて整理する

「燃えにくいものを使う」という説明でも、壁材の防火性能とカーテンの防炎性能は同じものではありません。以下を同じ資料の中で確認しても、判定の根拠は分けて記録します。

確認すること 主な資料・確認先
建築基準法の内装制限
対象室・対象面と、不燃・準不燃・難燃など必要な性能
平面図・仕上げ表・材料資料を建築士へ。必要に応じ特定行政庁・指定確認検査機関へ確認
消防法の防炎規制や消防設備
対象となるカーテン・じゅうたん等の防炎、設備計画に関係する内装条件
用途・収容人員・レイアウト・設備や物品の資料を、設計者や消防設備の担当者と所轄消防署へ
ビル・商業施設の内装ルール
指定材料、提出図書、工事区分、承認手順
内装監理指針・工事区分表を管理会社・内装監理担当へ
業態に応じた衛生・施設基準
清掃性や区画、設備など、営業に必要な条件
業態に対応する図面・設備資料を、保健所等の所管窓口へ

消防法の防炎規制は、対象となる施設で使うカーテン、じゅうたん等に関する制度です。対象物品は防炎表示も確認します。「不燃材の壁を使ったので備品も対応済み」「防炎の布なら壁仕上げにも使える」とは判断できません。また、消防設備の基準にも内装の条件が関係するため、建築と消防を完全に切り離さず、図面を共有して確認します。消防法第8条の3ほか

内装監理や指定業者の費用は、A工事・B工事・C工事の区分と合わせて確認します。飲食店の衛生面は保健所への事前相談と施設基準も参照してください。

対象になるかの判定には、店舗と建物の情報が必要

店舗の坪数や業種だけでは、対象・対象外を確定できません。客席と厨房を分けて見るだけでなく、店舗から地上へ通じる廊下や階段、建物全体の条件も設計者に伝えます。

  • 用途・規模・構造・階:予定する営業内容、店舗の面積、入居階、建物の構造や規模が分かる資料。
  • 部屋と窓:間仕切りの位置、各室の使い方、窓や開口部の寸法・位置。窓が見えるだけで法令上の無窓居室に当たらないとは判断できません。
  • 火を使う設備:調理器具・暖房器具等の種類、仕様、設置位置、周囲の壁や天井との関係。
  • 避難・消火・排煙設備:通路・階段・区画と設備の図面。既存設備を根拠に緩和を使うなら、その条件が改装後も維持されるか。
  • 今回の変更:用途、間仕切り、仕上げ、厨房位置など、既存の状態から何を変えるか。

返答は「対象です」だけで終わらせない

図面に対象室と対象面を示し、必要な性能、適用する規定や仕様、確認が済んだ事項・未確認事項を整理してもらいます。判断に必要な資料が不足している場合は、誰が入手するかを決めてから材料を確定します。

確認申請の要否と、内装制限への適合は別の論点です。申請が不要な工事でも、適用される規定の確認は必要です。用途変更や工事内容に応じた手続きは、店舗内装の確認申請・消防届出ガイドにまとめています。

厨房・火気使用室|小規模店やオープンキッチンも早めに確認

コンロなど火を使用する設備・器具を設ける室は、店舗が小さくても内装制限の対象になる場合があります。設備リストとレイアウトを渡し、厨房の壁・天井に求められる性能と、客席との間で室をどう扱うかを確認してください。

オープンキッチンは「コンロの近くだけ不燃にすればよい」と自己判断しないことが大切です。間仕切りの有無、天井のつながり、機器の位置・仕様などを含めて設計します。防火上の離隔や排気設備も、仕上げ材の確認と合わせて整理します。

住宅向けの緩和を、店舗の厨房に当てはめない

平成21年国土交通省告示第225号による火気使用室の緩和は、一戸建て住宅を対象とするものです。店舗のオープンキッチンにそのまま使える一般ルールとして扱わないでください。店舗で木質仕上げや緩和を検討する場合は、その建物・室に適用できる別の根拠と条件を設計者に確認します。

IH機器だけにする計画でも、店舗全体の内装制限がなくなるわけではありません。機器の仕様・使い方を確認したうえで、用途・規模・無窓居室等の条件を別に検討します。将来ガス機器を追加する可能性があるなら、初回の相談時に伝えましょう。

不燃・準不燃・難燃|品番と施工仕様を一緒に確認する

不燃材料・準不燃材料・難燃材料は、防火材料の性能区分です。対応する加熱時間は20分・10分・5分で、燃焼、損傷、有害な煙・ガス等について定められた性能要件があります。実際の火災で安全に滞在できる時間や、避難できる時間を保証する数字ではありません。

不燃材料|20分準不燃材料|10分難燃材料|5分防火材料の性能区分に対応する加熱時間
図の時間は、防火材料の性能区分に対応する加熱時間です。実際の火災における安全時間を示すものではありません。国土交通省の防火規制の説明資料(PDF、15頁)

告示で定められた材料と、大臣認定を受けた材料がある

防火材料には、国土交通大臣が告示で定めるものと、個別に大臣認定を受けたものがあります。認定材料では、不燃の「NM」、準不燃の「QM」、難燃の「RM」などの番号を確認できます。ただし、認定番号が見つからないだけで不適合とは判断できず、番号があるだけでも今回の施工に使えるとは限りません。

告示の材料なら種類や厚さ等の仕様、認定材料なら認定書と別添の適用範囲を確認します。設計者・施工会社には、メーカーの現行資料と実際の施工内容を照合してもらいます。

「不燃クロス」も下地との組み合わせを確認する

壁紙は、壁紙単体の商品名ではなく、下地との組み合わせで防火性能が決まるものがあります。同じ品番でも、認められる下地や施工条件が異なる場合があるため、古い壁紙の上への重ね張り、下地補修、接着剤の変更を独断で進めないようにします。

  • メーカー名・商品名・品番と、必要な性能を満たす根拠
  • 下地の材種・厚さ・既存下地を再利用できるか
  • 接着剤・下地処理・施工方法など、告示や認定・施工要領で必要となる条件
  • 材料の納期、代替品を使う場合の再確認と承認方法

石こうボード、化粧板、金属板、木質材も、材料の一般名称だけで等級を決めないことが重要です。表面に別の材料を張ったり塗装したりする場合も、完成後の仕様が適用範囲に入るかを確認してください。

費用への影響|同じ対象面・下地・施工範囲で比較する

内装制限への対応費用は、必要な性能、材料、施工面積、下地の状態、工事区分によって変わります。店舗の床面積から壁・天井の面積を一律に決めたり、「不燃材なら1㎡あたり一定額の追加」と見込んだりすると、比較条件がずれます。

まず適用できる仕様を確認し、その条件を満たす案同士で費用を比較します。材料だけを安いものに変えても、下地の更新や別の工事が必要になれば、総額は下がらないことがあります。

見積もりでそろえる項目 確認したい内容
施工する場所・数量 厨房壁、客席天井など面ごとの範囲と実測・図面上の数量。開口部や既存仕上げをどう数えるか
材料と性能 品番、告示仕様または認定の根拠、厚さ、仕上げ色。代案も必要な性能を満たすか
下地と施工 撤去・処分、下地補修・更新、接着剤、施工費、養生・搬入費の含まれ方
設計・施設側の費用 図面作成・仕様確認・施設への提出対応、指定工事の範囲と別途費用
未確定部分と変更 調査後に決まる数量・仕様、追加費用の条件、材料変更による工期への影響

代案を依頼するときは、「同じ対象面について、必要な性能と下地条件をそろえた案A・案Bの差額を出してください」と伝えます。比較表には税込・税別を明示し、未確定費用は別欄に残してください。ここでは個別製品の相場や実績価格を示していません。工事全体の費用整理は店舗内装の費用相場ガイドを参照できます。

店舗内装を無料で相談する →

木の内装を使いたいとき|見た目と適用条件を一緒に伝える

内装制限があるからといって、木の雰囲気をすべて諦める必要はありません。希望する木の質感、使いたい面、予算を伝え、適用できる方法を設計者と比較します。

  • 必要な防火性能を満たす木質系の材料を選ぶ:天然木の突き板を使った化粧板などでも、品番・下地・施工条件まで確認します。
  • 条件に合う仕様や緩和を検討する:天井と壁を組み合わせた仕様や設備による扱いには、対象室や構法等の条件があります。「天井を準不燃にすれば全ての壁に木が使える」とは限りません。
  • 使う場所と表現方法を調整する:木を使う面を絞る、木目の意匠を持つ別素材を比較するなど。造作や家具として計画する場合も、壁仕上げとの区別や避難への影響を設計者に確認します。

「不燃塗料を塗れば普通の木材も不燃になる」という説明だけでは発注しないでください。素地・塗装・施工工程を含む認定等の適用範囲を確認し、指定外の上塗りや現場加工が可能かもメーカー・設計者に確かめます。

採用する方法を決めたら、仕上げ表に材料と条件を残します。図面一式の依頼範囲や版の管理は、店舗内装の図面・仕上げ表の準備ガイドで確認できます。

居抜きの壁・天井を残すとき|営業していた事実だけで判断しない

前の店舗が営業していても、既存の材料・施工状態や今回の計画への適合を確認できたことにはなりません。一方、改装をするから既存部分のすべてを同じように更新すると決まるわけでもありません。建築時の状況、改修履歴、今回の用途・工事内容を設計者に伝え、確認・調査・改修の範囲を整理します。

  1. 貸主・管理会社へ資料を依頼:確認済証・検査済証、竣工図、仕上げ表、改修履歴、内装監理指針など、入手できる資料と不足資料を分けます。
  2. 残す面と変える面を図面に記入:壁紙の張り替え、天井の塗装、間仕切りの変更、厨房の移設などを具体的に示します。
  3. 材料と下地の根拠を確認:既存資料と現地が一致するか、隠れた下地の調査が必要か、設計者・施工会社へ確認します。見た目だけで不燃材と決めません。
  4. 不明な部分の対応を見積もりへ反映:調査費用、再利用できない場合の代案、費用と工期が確定する時点を決めます。

契約前に資料をそろえられない場合は、その不確定要素を残したまま工事費と開業日を確定させないことが大切です。資料の取得や現地調査の進め方を内装会社と相談してください。

業態・計画によって、最初に伝える情報を変える

業種名だけで適用を決めるのではなく、次のように計画の具体的な条件を伝えます。

  • 飲食店・カフェ・テイクアウト:客席の有無、調理機器の仕様、厨房と客席の区画、排気計画。小規模だから確認不要とは扱いません。
  • 物販・サロンなど:入居階、各室の用途、間仕切りや天井の変更、窓を覆う計画。火を使わない計画でも他の条件を確認します。
  • 地下や窓の少ない区画:窓・開口部と排煙・避難経路が分かる図面。内装の意匠だけ先に確定しないようにします。
  • ビル・商業施設内の店舗:施設側の指定材料と承認手順、工事区分。建築・消防の確認と施設承認の両方を工程へ入れます。
  • 介護・福祉施設:施設の用途・運営内容に応じた条件も整理します。個別の論点は介護施設の内装制限ガイドを参照してください。

発注前の確認シート|材料・担当者・未決事項を残す

材料ごと、施工する面ごとに以下を記入すると、見積比較から材料の手配、現場での変更確認へつなげられます。出店者が法令適合を自己判定するシートではなく、設計者・施工会社の確認内容を共有するためのものです。

物件・計画:所在地__/入居階__/予定用途__/確認に使った図面名・版・日付__

施工箇所:部屋__/壁・天井などの面__/新設・張り替え・既存利用__/数量と算出根拠__

必要な性能:対象範囲__/必要な区分__/適用規定・仕様等の根拠__/確認した設計者・日付__

採用材料と施工:メーカー・商品・品番__/厚さ__/下地__/接着剤・下地処理__/施工要領__

確認資料:告示の該当仕様、または認定書・別添__/メーカー資料の版__/施設側の承認資料__

未決事項:不足資料・追加調査__/確認担当__/回答期限__/決まるまで発注を保留する材料__

代案と変更:変更前後の仕様__/性能・適用範囲の再確認__/税込等の条件をそろえた差額__/納期・工期への影響__/承認者・日付__

着工後に材料を変えるときも、再確認してから手配する

欠品や納期遅れで代替品を使うときは、見た目や価格だけで決めず、必要な性能と下地・施工条件を再確認します。壁紙、接着剤、木材の塗装などの変更も、設計者・施工会社の間で共有し、必要な承認と図面・仕上げ表の更新を行います。

引渡しでは「図面に等級がある」ことに加え、施工記録を受け取る

最終の仕上げ表、採用材料の資料、納品・施工の記録、現場で変更した内容を受け取ります。下地など完成後に見えなくなる部分は、工事前に必要な写真・記録と確認担当を決めておきましょう。これらは確認の資料であり、書類があるだけで法令適合が確定するわけではありません。契約上の検査や必要な手続きの完了も、担当者と確認します。

物件契約前から、内装会社探しを相談できます

候補物件、予定する業態、改装したい範囲、木など使いたい素材、予算・開業希望時期をお知らせください。店舗内装ドットコムでは、ご希望を伺い、1社ずつ対応を確認してご紹介します。

会社探しの相談は無料です。法令適用の判定、詳細な設計・調査等の対応範囲や費用は、依頼先へ確認してください。

内装会社探しを無料相談する

よくある質問

内装制限とは何ですか?

建築基準法にもとづき、壁・天井の仕上げなどに必要な防火性能を求めるルールです。用途、規模、構造、階、部屋の条件等で対象範囲と必要な性能が変わります。設計者に対象室・対象面を図示してもらい、材料と下地・施工方法を確認します。

小さな飲食店でも対象になりますか?

小規模でも、火を使う厨房や無窓居室などの条件によって対象になる場合があります。店舗の面積だけでは判断できません。建物の資料、厨房機器の仕様、客席との区画が分かる図面を設計者へ渡してください。IHのみの計画でも他の適用条件は別に確認します。

床やカウンター、家具も対象ですか?

床は壁・天井の仕上げに関する内装制限の対象ではありませんが、床敷物等の防炎など別の条件を確認します。カウンターや家具・造作は、壁仕上げとの関係や固定方法、避難への影響等も含めて設計者に確認し、一括して対象外とは判断しないでください。

不燃・準不燃・難燃の違いは何ですか?

法令で定める加熱条件で所定の性能を満たす材料の区分で、対応する加熱時間は不燃20分、準不燃10分、難燃5分です。実際の火災で安全に滞在・避難できる時間の保証ではありません。採用時は告示仕様または認定書・別添と、下地等の施工条件を確認します。

内装制限で費用はどのくらい変わりますか?

必要な性能、品番、施工面積、下地の状態等で変わり、一律の追加額は示せません。同じ対象面について、材料、下地補修・更新、撤去処分、施工、設計・指定工事を含む範囲をそろえて比較します。未確定費用と、仕様変更による工期への影響も確認してください。

木の内装はできないのですか?

必要な性能を持つ木質系材料や、条件に合う告示仕様等を使える場合があります。ただし、天井を準不燃にすれば全ての壁に木が使えるわけではありません。使いたい面・見た目・予算を伝え、対象室、下地、塗装・施工条件、設備も含めて設計者に検討してもらいます。

居抜き物件なら内装制限は対応済みと考えてよいですか?

前の店舗が営業していた事実だけでは判断できません。既存の仕上げ表や竣工図、確認済証・検査済証、改修履歴と今回の計画を照合し、残せる部分と調査・改修が必要な部分を設計者に確認します。材料や下地が不明な面は、調査と代案の費用・工程も整理します。

誰に確認すればよいですか?

建物と改修計画を建築士等に確認してもらい、必要に応じて特定行政庁・指定確認検査機関へ相談します。消防設備・防炎物品・火気設備は所轄消防署、施設の指定材料や提出図書は貸主・管理会社にも確認します。資料が不足していても、その入手や調査の進め方から内装会社へ相談できます。

一次情報・確認先

法令・資料の確認日:2026年9月27日。この記事は発注前の確認事項を整理したものです。適用される規定や仕様は個別の建物・計画で異なり、条例や施設の条件も関係します。計画資料をもとに、建築士、特定行政庁・指定確認検査機関、所轄消防署等へ確認してください。

運営:店舗内装ドットコム(運営会社情報)

店舗内装ドットコム

読み終えたら、ご自身の条件で
無料で相談する

¥0ご利用無料
店舗内装専門サイト
全国から業種を問わず相談可
全国47都道府県・7,000件以上の事例から比較
✓

会員登録不要・入力は数分

店舗内装ドットコム内装・デザイン会社が見つかる
≡
×
入力は数分登録不要全国の内装会社を比較
無料でマッチング →