グリストラップ設置費用の完全ガイド【2026年最新】3タイプ別の費用30万〜200万円・素材・法規制と業者選び

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結論:飲食店のグリストラップ設置費用は、屋内床置型で30万円程度〜、屋外埋設型で10〜70万円台、地中埋設型では100〜200万円超まで幅広く、業界一般的な平均は60〜150万円が目安です。費用は設置タイプ・素材(FRP/ステンレス/モルタル)・サイズ(排水量)・現場条件で大きく変動し、1社の見積もりだけでは絶対に適正価格は判定できません。また排水設備指定工事店(各自治体指定)への依頼が必須で、建築基準法・下水道法・水質汚濁防止法・廃棄物処理法および各自治体の条例で実質的に設置が必要です。本記事では3タイプ別の費用相場、素材選び、法規制、業者選定、設置工事の流れ、メンテナンス費用、失敗パターン5つまで網羅します。店舗内装ドットコムは全国47都道府県の登録内装会社から無料で複数社の見積もりを一括取得できるマッチングサービスです。

基本グリストラップとは(3層構造・油水分離の仕組み)

グリストラップは正式名称「油脂分離阻集器」と呼ばれる、業務用厨房で必須の排水処理設備です。飲食店から排出される油分を含んだ排水を、油・水・残渣に分離して、油分が下水管へ直接流出することを防ぐ役割を担います。

3層構造の仕組み

役割 処理内容
第1層(バスケット) 残渣の捕捉 残飯・生ごみ・野菜くずなどの大きなゴミを受け止める
第2層(油水分離) 油と水の分離 仕切り板で水の勢いを止め、比重差で油分が表面に浮上
第3層(沈殿) 沈殿物の捕捉 細かい沈殿物を底に溜め、清澄水のみ排水管へ

このシステムにより、油脂が下水管を詰まらせるリスクを大幅に低減できます。グリストラップは飲食店内装工事の中で、業務用厨房設計と密接に関係する設備の一つで、計画段階で配置・サイズを決定する必要があります。

法規制設置義務と関連法律

グリストラップは「明確に設置を義務付ける法律」は存在しませんが、複数の法律と各自治体の条例により、実質的に飲食店では設置が必須となっています。

関連法律 内容
建築基準法施行令 排水の汚れにより排水管が機能しなくなる可能性がある場合は、有効な位置に阻集器を設置する義務
下水道法 下水の基準値を定め、店舗から排出する下水は基準値以上に汚してはならない
水質汚濁防止法 事業活動による水質汚濁を防止し、生活環境を保護
廃棄物処理法 清掃で出た油脂・汚泥は産業廃棄物として適正処理が必須
各自治体の条例 最終的な決め手。地域により設置基準・清掃頻度が異なる

廃棄物処理法違反は重い罰則
清掃で出た油脂・汚泥を不適切に処分すると、廃棄物処理法違反として最大1,000万円以下の罰金もしくは5年以下の懲役、法人は3億円以下の罰金が科される可能性があります。必ず産業廃棄物として適正処理が必要です。

各都道府県・市区町村の条例は、自治体の水道局・下水道局のホームページで確認できます。開業前に必ず管轄自治体に確認することをおすすめします。

タイプ3タイプ別の特徴

タイプ 設置場所 本体価格(業界目安) 適性
① 屋内床置型 厨房内の床上 数万円〜10万円台中心、20-50万円 小規模店舗、設置簡単
② 屋内埋設型 厨房内の床下 中〜高価格帯 厨房スペースに余裕がない場合
③ 屋外埋設型 建物外の地中 10〜70万円台、大規模で更に高額 中〜大規模店舗、屋外スペース必要

① 屋内床置型

厨房内の床上にそのまま設置するタイプ。床工事不要で導入しやすく、メンテナンスもアクセスが容易。小規模店舗(カウンター席中心の飲食店、小規模カフェ等)で多く採用されます。

② 屋内埋設型

厨房の床下に埋設するタイプ。床上スペースを占有しないため厨房の作業効率が高い一方、設置時の床工事と将来のメンテナンス時のアクセス確保が課題となります。

③ 屋外埋設型

建物外の地中に埋設するタイプ。中〜大規模飲食店で多く採用され、本体サイズが大きく排水処理能力が高い反面、地中工事(掘削・基礎・配管延長)が必要で工事費が高額になります。

費用タイプ別の費用相場

タイプ × 規模 業界一般的な費用目安 備考
屋内床置型(小規模) 30万円程度〜 床工事不要、最も安価
屋内床置型(中規模) 30〜70万円 本体サイズ・素材で変動
屋内埋設型 60〜100万円 床工事費が加算
屋外埋設型(中規模) 10〜70万円台 本体価格幅広い
地中埋設型(大規模) 〜100万円程度、大規模で200万円超 掘削・基礎工事が必要
居抜き既存利用+メンテ 8〜15万円 状態確認のうえ流用可能

※ 上記費用は業界一般的な目安です。実際の費用は店舗の規模・排水量・現場条件・配管位置・素材選択で大きく変動します。設置工事費は本体価格の30〜50%程度が目安とされ、複数の排水設備指定工事店からの見積もり比較が必須です。1社だけの見積もりでは絶対に適正価格は判定できません。

店舗内装工事全体の費用感は店舗改装費用の相場完全ガイド、見積書の読み方は店舗内装の見積書の見方完全ガイドを参照してください。

素材3素材の特徴と価格

① FRP製(繊維強化プラスチック)

最も普及しているタイプ。お風呂の浴槽と同じ素材で、価格が安く腐食しにくいのが特徴。小〜中規模の飲食店で多く採用される。価格は規模により10万円台〜30万円台が業界目安。

② ステンレス製

サビにくく強度が高い素材。大型商業施設・大規模飲食店で採用される。FRP製より高価だが、長持ちで費用対効果が良好。価格は数万円〜数十万円と幅広い。

③ コンクリート(モルタル)製

少数派。地面に穴を掘り、モルタルを流し込むオーダーメイド型。大きさ・形を自由に設計可能で、コストを抑えられるケースも。施工難度は高い。

サイズサイズ選定(排水量基準)

グリストラップのサイズは、店舗の排水量に応じて選定する必要があります。サイズが不足すると油水分離が不十分になり、過大だと無駄な投資となります。サイズ選定の基本軸は以下の通り。

  • 店舗の業態:揚げ物中心・油使用量が多い業態は大きめサイズ
  • 席数・厨房規模:席数が多いほど排水量が多い
  • 営業時間:長時間営業ほど累積排水量が多い
  • シンク台数・サイズ:3槽シンク・大型シンクは大きめサイズ必要
  • 排水管の口径と接続:既存配管との整合性

サイズ選定は素人判断不可
店舗の業態・規模・排水量・配管位置の総合判断が必要です。必ず排水設備指定工事店または飲食店内装に詳しい業者の現地調査を受けて、適正サイズを判定してもらうことが重要です。

業者排水設備指定工事店の選び方

グリストラップの設置工事は、各自治体が指定する排水設備指定工事店に依頼する必要があります。一般の業者では設置できない場合があるため、必ず管轄の下水道局・水道局で指定業者リストを確認します。

業者選びの5つの判断軸

① 排水設備指定工事店であるか

必須要件。自治体の指定リストで確認。指定なしの業者は依頼不可。

② 飲食店設備の施工実績

飲食店厨房・配管・防水の経験豊富な業者が望ましい。住宅専門業者は避ける。

③ 内装工事との連動対応

グリストラップ単独でなく、厨房・配管・床防水と一体で施工できる業者が効率的。

④ 見積書の透明性

本体価格・工事費・諸経費の内訳が明確か。「一式」表記が多い業者は要注意。

⑤ 複数社の見積もりが取れる

1社の見積もりだけでは適正価格判定不可能。必ず2〜3社の相見積もりで比較。

内装業者選定の総合ガイドは内装業者の比較・選び方完全ガイド、見積書の読み方は見積書の見方完全ガイドを参照してください。

流れ設置工事の流れ

新規でグリストラップを設置する際の標準的な工事フローは以下の通りです。

STEP 内容 所要期間目安
1 業者選定・現地調査依頼 1〜2週間
2 サイズ・タイプ・素材決定 2〜4週間
3 複数社の相見積もり取得・比較 2〜3週間
4 業者選定・契約締結 1〜2週間
5 自治体への申請・確認 1〜2週間
6 本体・部材の発注・納品待ち 2〜4週間
7 設置工事(屋内床置型) 1〜3日
7 設置工事(埋設型) 3日〜2週間(床/地中工事含む)
8 排水試験・引渡し 1〜2日

店舗内装工事全体の期間目安は店舗内装の期間完全ガイド、工期遅延の予防は店舗内装の工期遅延トラブル防止ガイドを参照してください。

居抜き居抜き物件の場合(既存利用vs新設の判断)

居抜き物件にグリストラップが既設されている場合、既存を流用するか新設するかの判断が必要です。判断軸は以下の通り。

状態 判断 費用目安
状態良好・自業態にサイズ適合 そのまま流用可能 0〜数万円(チェック費用)
軽微な劣化・部品交換が必要 メンテナンスで対応 8〜15万円
大規模劣化・サイズ不適合 新規設置を推奨 新設費用と同等
素材経年劣化(10年超) 新規設置を推奨 新設費用と同等

居抜き時の必須チェック項目
業者の現地調査で①本体の劣化状況、②サイズの適合性、③部品(受けカゴ・トラップ管・蓋)の状態、④排水管との接続状態の4点を確認してもらいます。素人判断は避け、必ず専門業者に評価を依頼してください。居抜き物件の総合ガイドは店舗居抜き物件の選び方完全ガイドを参照。

メンテ清掃頻度と費用

清掃頻度の標準

清掃箇所 頻度 担当
第1層(バスケット) 毎日 店舗スタッフ
第2層の油分・第3層の沈殿物 2〜3日に1回 店舗スタッフ
本体全体の徹底清掃 2〜3ヶ月に1回 専門業者
各部品(トラップ管・蓋等) 劣化時 専門業者

業者清掃費用の業界目安

専門業者に清掃を依頼する場合の費用は、汚泥・廃油の量と清掃方法で変動します。業界一般的な目安:

  • 1回 250L以下:19,000〜35,000円
  • 大規模店舗の高圧洗浄:50,000円〜
  • 緊急対応(詰まり等):別途見積もり

清掃を怠るリスク
清掃を怠ると悪臭・害虫(ゴキブリ・ネズミ・ハエ)の発生、排水管詰まりの原因に。最悪の場合は営業停止リスクもあります。「清掃頻度の条例」を順守しない場合、罰金が科される自治体もあります。

廃棄産業廃棄物処理(廃棄物処理法)

グリストラップの清掃で出た油脂・汚泥は、廃棄物処理法により産業廃棄物として適正処理が必須です。一般ゴミとしての廃棄は法律違反となります。

適正処理の流れ

  1. 産業廃棄物処理業の許可を持つ業者に依頼
  2. マニフェスト(産業廃棄物管理票)を発行
  3. 適正処理後、業者から完了報告を受領
  4. マニフェスト控えを5年間保管

違反は重い罰則
廃棄物処理法違反は、最大1,000万円以下の罰金もしくは5年以下の懲役、法人は3億円以下の罰金が科される可能性があります。必ず適正な処理業者に依頼することが重要です。

抑える費用を抑える4つの方法

① 居抜き物件で既存設備を活用

居抜き物件で状態の良い既存グリストラップを流用できれば、新設費用60万円〜を8〜15万円のメンテで済ませられる。

② 適正サイズで過大投資を回避

業態・排水量に対して過大なサイズは無駄な投資。業者の現地調査で適正サイズを判定。

③ 内装工事と一体発注

グリストラップ単独でなく、厨房・配管・床防水と一体で発注すると工事費が圧縮できる。業務用厨房設計と連動で設計。

④ 複数社の相見積もりで比較

業者ごとに本体価格・工事費・諸経費が大きく異なる。必ず2〜3社の相見積もりで比較。価格だけでなく実績と保証も確認。

失敗失敗パターン5つ

⚠️ 1. サイズ選定ミス

業態・排水量に対して小さすぎるサイズを選び、油水分離が不十分で悪臭・詰まりが発生。回避:業者の現地調査で適正サイズを判定。

⚠️ 2. 1社の見積もりだけで決定

業者ごとに本体・工事費が大きく異なるのに、1社見積もりだけで契約し、相場の1.5〜2倍を支払うケース。回避:必ず2〜3社の相見積もりで比較。

⚠️ 3. 配管設計の不備

設置位置と排水管の位置関係が不適切で、勾配不足や逆流の原因に。回避:厨房レイアウトと配管設計を統合的に検討。

⚠️ 4. 居抜き既存設備の安易な流用

居抜きで状態確認せず既存を流用し、後から大規模交換が必要に。回避:業者の現地調査で4項目(本体・サイズ・部品・配管)を確認。

⚠️ 5. メンテナンス計画の不在

設置後の清掃計画を立てず、悪臭・害虫で営業に支障が出るケース。回避:毎日・週次・月次の清掃計画と専門業者契約を準備。

連動内装工事との連動

グリストラップは単独設備ではなく、店舗内装工事全体の中で厨房設計・配管・床防水・動線と一体で計画する必要があります。後付け工事は費用が大幅に増加するため、設計段階で位置・サイズを確定することが重要です。

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床防水 埋設型の場合の床防水仕様 内装業者と相談
居抜き判断 既存設備の流用可否 居抜き物件の選び方

FAQよくある質問

Q. グリストラップの設置費用はどれくらいかかる?

業界一般的な目安は、屋内床置型で30万円程度〜、屋外埋設型で10〜70万円台、地中埋設型では100〜200万円超まで幅広く、平均は60〜150万円が目安です。設置タイプ・素材・サイズ・現場条件で大きく変動するため、必ず2〜3社の相見積もりで適正価格を判定してください。

Q. グリストラップの設置は法律で義務?

「明確に義務付ける法律」はありません。ただし建築基準法施行令・下水道法・水質汚濁防止法および各自治体の条例により、飲食店では実質的に設置が必須です。各都道府県・市区町村の水道局・下水道局のホームページで条例を確認してください。

Q. 屋内床置型と埋設型はどちらが良い?

小規模店舗で厨房スペースに余裕がある場合は屋内床置型(設置簡単・メンテ容易)、厨房作業スペース確保が優先なら屋内埋設型(床下設置)、中〜大規模店舗で屋外スペースがあるなら屋外埋設型(大容量)が選択肢となります。業者の現地調査で最適タイプを判定してもらってください。

Q. 設置工事は誰に依頼する?

各自治体が指定する排水設備指定工事店に依頼が必須です。管轄の下水道局・水道局で指定業者リストを確認してください。一般の内装業者では設置できない場合があります。飲食店内装工事と一体で発注する場合は、内装業者経由で指定工事店と連携するのが効率的です。

Q. 1社の見積もりだけで決めても大丈夫?

絶対に避けるべきです。業者ごとに本体価格・工事費・諸経費が大きく異なり、相場の1.5〜2倍を支払うリスクがあります。必ず2〜3社の相見積もりを取って同じ仕様で横並び比較してください。見積書の見方完全ガイドで項目別チェックポイントを参照。

Q. 素材はどれを選ぶべき?

小〜中規模で価格を抑えたい場合はFRP製(繊維強化プラスチック、最も普及)、大型・長期使用ならステンレス製(高価だが丈夫)、オーダーメイドならモルタル製が選択肢です。業態と予算で業者と相談して決定します。

Q. 居抜き物件の既存グリストラップは使える?

状態が良好で自業態にサイズが適合していれば流用可能です。ただし業者の現地調査で①本体劣化状況、②サイズ適合性、③部品状態、④排水管接続の4点を必ず確認してください。素材の経年劣化(10年超)の場合は新設推奨。メンテナンスで対応する場合は8〜15万円が業界目安です。

Q. 清掃頻度はどれくらい?

第1層バスケットは毎日、第2層・第3層の油分と沈殿物は2〜3日に1回(店舗スタッフ実施)、本体全体の徹底清掃は2〜3ヶ月に1回(専門業者依頼)が業界一般的な目安です。自治体の条例で清掃頻度が定められている場合があるため、条例も確認してください。

Q. 清掃で出たゴミの処分方法は?

グリストラップの清掃で出た油脂・汚泥は廃棄物処理法により産業廃棄物として適正処理が必須です。産業廃棄物処理業の許可を持つ業者に依頼し、マニフェスト(管理票)を発行・5年間保管。違反は最大1,000万円罰金・5年以下懲役の罰則があります。

Q. 内装工事と一緒に依頼した方が良い?

一緒に依頼するのが圧倒的に有利です。グリストラップは厨房設計・配管・床防水と一体で計画する必要があるため、後付け工事は費用が大幅に増加。内装工事の設計段階で位置・サイズを確定し、一体発注すると工事費が圧縮できます。店舗内装ドットコムの一括見積もりで内装工事とグリストラップを統合的に対応できる業者を比較できます。

次の一歩まとめ|店舗内装ドットコムで複数社の見積もりを一括取得

グリストラップの設置費用は、屋内床置型で30万円程度〜、屋外埋設型で10〜70万円台、地中埋設型では100〜200万円超まで幅広く、業界一般的な平均は60〜150万円が目安です。タイプ・素材・サイズ・現場条件で大きく変動するため、1社の見積もりだけでは絶対に適正価格は判定できません。必ず2〜3社の相見積もりで比較することが、失敗しない設置の唯一の方法です。

また、グリストラップは厨房設計・配管・床防水と一体で計画する必要があるため、内装工事と一緒に発注するのが費用面でも品質面でも有利です。各自治体指定の排水設備指定工事店への依頼が必須で、建築基準法・下水道法・水質汚濁防止法・廃棄物処理法および各自治体の条例を順守する必要があります。

店舗内装ドットコムは、全国47都道府県の登録内装会社から無料で複数社の見積もりを一括取得できるマッチングサービスです。マッチング完全無料・しつこい営業なし・相談だけでもOK・業者の大半が全国対応可の4つの設計で、グリストラップ設置を含む店舗内装工事の業者選びを効率化できます。

まずは店舗内装費用シミュレーターで概算を把握し、その後に複数社の見積もりで実勢価格を比較するのが、失敗しない発注の王道フローです。

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