店舗のガス工事費用の完全ガイド【2026年最新】業態別号数・都市ガスvsLPガス・配管10万〜40万円・業者選び

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結論:店舗のガス工事費用は、飲食店の基本配管工事で35〜40万円、居抜き物件の器具付替・配管延長で10万円前後、LPガス工事一式で約15万円、都市ガス引き込みで10〜15万円が業界一般的な目安です。業態別の必要号数(カフェ6号・居酒屋10号・ラーメン16号)を満たさない物件契約は致命的で、容量増設工事は1〜3ヶ月待ち+追加費用が発生します。本記事では業態別号数選定、都市ガスvsLPガスの全比較、A/B/C工事区分、無償貸与契約の落とし穴、ガス事業法の資格規制、失敗パターン5つまで完全解説します。店舗内装ドットコムは全国47都道府県の登録内装会社から無料で複数社の見積もりを一括取得できるマッチングサービスです。

基本店舗ガス工事の役割と種類

店舗ガス工事は、店舗内に必要な熱源を供給するための工事全般を指します。飲食店では厨房機器・給湯器の動作に必須で、業態によって必要なガス容量が大きく異なります。

店舗ガス工事の種類(3タイプ)

タイプ 内容 業界一般的な費用目安
① 新設工事 新規ガス引き込み・配管・機器設置 35〜40万円程度
② 改修工事 居抜き物件の器具付替・配管延長 10万円前後
③ 容量増設工事 号数アップ・幹線盛替え 30万円〜数百万円

容量増設は時間とコストの大きなリスク
建物に面する道路の本管から店舗まで延びる枝管の盛替え工事が必要となる場合、ガス会社への申込から工事完了まで1〜3ヶ月待たされることもあります。物件契約前のガス容量確認が極めて重要です。

費用全体費用相場の整理

工事タイプ 業界一般的な費用目安
一般的なガス工事レンジ 0.2万円〜15万円
飲食店店舗の基本配管工事(新設) 35〜40万円程度
居抜き物件のガス工事 10万円前後
LPガス工事一式(新規) 約15万円
都市ガス引き込み工事 10〜15万円(距離で変動)
ガス導管 1mあたり 1〜2万円
容量増設(号数アップ) 30万円〜数百万円

これらは業界一般的な目安で、業態・物件状態・既存設備・本管からの距離で大きく変動します。店舗内装工事全体の費用は店舗改装費用の相場完全ガイド、見積書の読み方は店舗内装の見積書の見方完全ガイドを参照してください。

早見表工事種類別の費用早見表

工事内容 業界一般的な費用目安 備考
新規ガス引き込み(飲食店) 35〜40万円程度 道路からのよほどの距離なければ
都市ガス引き込み(住宅・小規模) 10〜15万円 本管からの距離で変動
LPガス工事一式 約15万円 配管・メーター・調整器
居抜き物件器具付替 10万円前後 配管延長程度
ガス管延長・分岐 5〜15万円 距離・分岐数で変動
ガス栓増設・移設 1〜5万円/箇所 配管距離で変動
容量増設(号数アップ) 30万円〜数百万円 本管との位置関係で大幅変動
プロパン→都市ガス切替 20〜50万円 撤去+引き込み+機器交換
ガスメーター交換 ガス会社負担 原則無料
ガス漏れ修理 1〜10万円 原因箇所で変動

※ 上記費用は業界一般的な目安です。ガス工事は本管からの距離・物件構造・既存設備の状況で大きく変動し、業者ごとに見積もりが30〜50%差が出ることもあります。必ず複数社の見積もりで適正価格を判定してください。

業態別飲食店業態別のガス号数選定

飲食店のガス工事で最も重要なのは業態に合った号数の選定です。号数が不足すると厨房機器が正常動作せず、開業後に深刻な営業障害が発生します。

業態 必要号数の目安 主な要因
カフェ・喫茶(軽飲食) 6号 給湯・コーヒーマシン中心
小料理屋・寿司屋 6号 軽煮炊き・湯沸かし
バー・ダイニングバー 6号 軽飲食メイン
居酒屋 10号 複数コンロ・揚げ物・煮込み
洋食店・ハンバーグ 10号 グリル・ソテー・揚げ物
うどん・蕎麦・和食 10号 大型寸胴・天ぷら
イタリアン・フレンチ 16号 オーブン・パスタボイラー
ラーメン店 16号 大型寸胴・スープ釜・茹で釜
中華料理店 16号以上 中華レンジ・蒸し器(規模による)
焼肉・天ぷら 16号以上(重飲食) 業務用バーナー多数

号数選定ミスは致命的
業態に必要な号数が「6号必要なのに3号しかない」「容量増設工事が物件構造上できない」と判明すると、せっかく契約した物件で営業できず、取得費用が無駄になるリスクがあります。物件契約前に必ず内装業者・ガス工事業者の現地調査を受けてください。

比較都市ガスvsLPガスの完全比較

項目 都市ガス LPガス(プロパンガス)
原料 主に液化天然ガス 主に液化石油ガス
供給方法 ガス管経由 ガスボンベ配送
供給エリア 都市部中心、限定的 全国対応可
引き込み工事費 10〜15万円(距離で変動) 約15万円(配管・メーター含む)
基本料金 安め・安定 業者で価格差大
使用ガス機器 都市ガス対応専用 LPガス対応専用
火力 低め 高め(火力強い)
災害時復旧 遅め 早め
ガスメーター ガス会社所有 ガス会社所有
工事区分 基本A工事(オーナー負担) テナント負担が多い

都市ガス・LPガスは配管太さが違うため流用不可
切替時は既存配管の撤去+新規引き込みが必要です。また、ガス機器も対応するガス種類が違うため、部品交換または買い替えが必須となります。

工事内容主要なガス工事5タイプ

① 新規ガス引き込み工事

本管からの引き込み・配管・メーター設置・機器設置までの一連工事。飲食店で35〜40万円程度(よほどの距離なければ)。物件構造で大きく変動。

② ガス管延長・分岐工事

既存配管からの延長・分岐で新規ガス栓設置。5〜15万円程度。配管距離・分岐数で変動。

③ ガス栓増設・移設・交換

ガス栓1箇所あたり1〜5万円。経年劣化したガス栓は早期交換でガス漏れ防止。

④ プロパン→都市ガス切替

ガスボンベ撤去+新規ガス引き込み+機器対応化が必要。20〜50万円程度の大掛かりな工事。

⑤ ガス容量増設(号数アップ)

本管から店舗までの枝管盛替え工事。30万円〜数百万円。立地・本管との位置関係で大幅変動。1〜3ヶ月待ちもあり。

工事区分A工事/B工事/C工事の区分

店舗ガス工事は、物件の貸借契約と工事区分によって費用負担者が変わります。

工事区分 業者選定権 費用負担 ガス工事該当例
A工事 オーナー(物件所有者) オーナー 本管引き込み・建物本体ガス管
B工事 オーナー指定業者 テナント 共用部から店舗までの配管
C工事 テナント自由 テナント 店舗内のガス栓・機器設置

都市ガス工事は基本A工事
道路から敷地境界線までの引き込みは、業界一般的にA工事としてオーナー(または都市ガス事業者)負担です。ただし敷地内・建物内の配管は契約により異なります。詳細はA工事・B工事・C工事の違い完全ガイドを参照。

機器ガス機器の費用相場

機器 業界一般的な費用目安
業務用ガスコンロ(据置型) 2万円〜(家庭用相当)
業務用ガスコンロ(ビルトイン) 7万円〜
給湯器(一般) 3.5〜7万円
エコジョーズ(省エネ高効率) 20〜35万円
業務用中華レンジ 20〜80万円
業務用フライヤー(ガス式) 15〜50万円
業務用オーブン 30〜200万円
給湯器の部品交換 3万円程度
コンロの部品交換 1万円程度
機器設置工事費 5万円程度

業務用厨房機器全般の選定と設計は業務用厨房設計の完全ガイド、電気容量との連動は店舗の電気工事費用の完全ガイドを参照してください。

容量ガス容量不足のシグナルと対処

物件契約前に以下のシグナルが見られたら、ガス容量不足の可能性が高いです。事前対処が必須。

⚠️ シグナル1:物件が元々飲食店でない

前テナントが物販・オフィスの場合、業務用ガス容量は確保されていないことが多い。

⚠️ シグナル2:前テナントが軽飲食

前がカフェで自店がラーメン店等の場合、号数が3〜10号差あり、容量増設必須。

⚠️ シグナル3:建物が古い・小規模

築古マンションの1階等は本管との配管口径が小さく、容量増設の物理限界がある。

⚠️ シグナル4:本管から物件まで距離が長い

道路本管から店舗までの距離が長いと、引き込み工事費が距離×1〜2万円/mで増加。

⚠️ シグナル5:私道経由が必要

私道・他人の敷地を経由する場合は所有者承諾必要、承諾料発生のリスク。

事前対処:契約前に内装業者・ガス工事業者の現地調査必須
物件契約前に必ず内装業者・ガス工事業者による現地調査を受け、①現在のガスメーター号数、②配管口径、③本管との距離、④容量増設の物理可能性、⑤前テナントの業種、を確認してください。確認せずに契約すると、後で「物件解約+取得費用ロス」の最悪シナリオもあります。

無償貸与LPガス無償貸与契約の落とし穴

LPガス工事では「無償貸与契約」が一般的ですが、これは解約時の違約金リスクが大きい契約形態です。

無償貸与契約の仕組み

  • ガス事業者が配管工事・ガス機器の初期費用を負担
  • 代わりに月々のガス料金に20〜60円/m³を上乗せ
  • 契約期間は業界一般的に10〜15年
  • 期間途中の解約で残期間分の違約金が発生
項目 業界一般的な目安
無償貸与の対象 配管工事費・給湯器・ガス機器
月々の上乗せ単価 20〜60円/m³
契約期間 10〜15年
解約時の違約金 残期間分の工事費相当

無償貸与契約の判断軸
初期費用ゼロの魅力はありますが、10〜15年の長期契約に縛られ、ガス料金単価がガス事業者ごとで大きく差があるため、長期的にはガス料金で工事費以上を支払うことになります。①一括買取、②有償貸与契約、③無償貸与契約のメリット・デメリットを慎重に比較してください。複数のガス事業者から見積もりを取ることが重要です。

資格・法規ガス工事の資格と法規制

ガス工事は有資格者のみが施工できると法律で定められています。無資格者の工事は安全リスクと法的リスクの両方を負います。

資格・制度 対象 備考
液化石油ガス設備士 LPガス設備全般 LPガス工事に必須
ガス機器設置工事監督者 都市ガス機器設置 都市ガス工事に必須
簡易内管施工登録店制度 簡易なガス工事 登録店が対応可能
ガス事業法 ガス工事全般 有資格者限定の法的根拠

無資格業者への依頼は厳禁
ガス工事は爆発・ガス漏れ・一酸化炭素中毒など重大事故リスクが高く、ガス事業法で資格者限定と定められています。業者選定時には必ず資格保有を確認し、ガス会社の指定登録店または簡易内管施工登録店であるかを確認してください。

業者業者選定5軸と複数社見積もり

店舗ガス工事の業者選定は、以下5軸での評価が必須です。緊急対応でも複数社の見積もり比較で30〜50%差が出ることが多いです。

① 液化石油ガス設備士・ガス機器設置工事監督者の資格

対応するガス種類(都市ガス/LPガス)に応じた資格保有を必ず確認。ガス事業者の指定登録店も望ましい。

② 飲食店・店舗業態の施工実績

業務用ガス機器・大型機器の施工経験があるか。重飲食(16号以上)の対応経験は特に重要。

③ 内装工事と一体対応

ガス工事単独でなく、内装・電気・配管・空調と一体で施工できる業者が効率的。電気工事との連動が特に重要。

④ 見積書の透明性

「ガス工事一式」表記でなく、配管・機器・メーター・申請費の内訳が明記されているか。

⑤ 複数社の相見積もり対応

1社の見積もりでは適正価格判定不可能。必ず2〜3社で同じ仕様の見積もりを取得。

業者選定の総合ガイドは内装業者の比較・選び方完全ガイド、依頼先の比較は内装リフォームはどこに頼む?依頼先7タイプの選び方完全ガイドを参照してください。

失敗店舗ガス工事の失敗パターン5つ

⚠️ 1. 物件契約前のガス容量未確認

業態に必要な号数を確認せず物件契約。後で「容量増設工事が物理的に不可能」と判明し、物件解約+取得費用ロス。回避:契約前に内装業者・ガス工事業者の現地調査必須。

⚠️ 2. 業態と号数のミスマッチ

ラーメン店なのに6号で契約し、開業後にスープ釜が稼働せず営業不可。回避:業態別の必要号数(カフェ6号・居酒屋10号・ラーメン16号)を事前確認。

⚠️ 3. LPガス無償貸与契約の解約違約金

途中解約・廃業時に残期間分の違約金が発生し、想定外の支出。回避:契約形態(買取/有償貸与/無償貸与)を比較し、長期計画と整合させる。

⚠️ 4. 「ガス工事一式」の見積もりで契約

内訳不明で契約後、追加工事費を後から請求される。回避:配管・機器・メーター・申請費の内訳明細書を必ず要求。

⚠️ 5. 1社見積もりで割高契約

業者ごとに見積もりが30〜50%差が出ることがあり、相場の1.5倍を支払う。回避:必ず2〜3社の相見積もり。

FAQよくある質問

Q. 店舗のガス工事費用はどれくらい?

業界一般的な目安は、飲食店店舗の基本配管工事(新設)で35〜40万円程度、居抜き物件の器具付替・配管延長で10万円前後、LPガス工事一式で約15万円、都市ガス引き込みで10〜15万円です。容量増設(号数アップ)は30万円〜数百万円と幅広く、本管との位置関係で大幅変動します。

Q. 飲食店業態別の必要ガス号数は?

業界一般的な目安は、カフェ・喫茶・小料理屋・寿司屋・バーが6号、居酒屋・洋食店・うどん蕎麦・和食が10号、イタリアン・フレンチ・ラーメン店が16号、中華料理店が16号以上(規模により)です。号数不足の物件は容量増設工事必須で、物件契約前に内装業者・ガス工事業者の現地調査で確認してください。

Q. 都市ガスとLPガスはどちらが良い?

都市ガスは基本料金が安く安定していますが、対応エリアが限定的(都市部中心)で引き込み工事が必要。LPガスは全国対応可能で災害復旧が早いが、ガス事業者で価格差が大きく基本料金が高め。火力はLPガスのほうが強い傾向。物件の立地・業態・コンセプトで判断してください。

Q. ガス容量が足りない物件は契約NG?

容量増設の物理可能性次第です。本管との配管口径・私道経由の有無・近隣建物の状況で増設可否が決まります。物件契約前に必ず内装業者・ガス工事業者の現地調査で増設可能性と費用を確認してください。物理的に増設不可能な物件で契約すると、取得費用が無駄になるリスクがあります。

Q. LPガスの無償貸与契約は使うべき?

初期費用ゼロの魅力はありますが、10〜15年の長期契約に縛られ、月々のガス料金に20〜60円/m³上乗せされます。途中解約時には残期間分の違約金が発生。長期計画と整合させて、①一括買取、②有償貸与契約、③無償貸与契約のメリット・デメリットを慎重に比較してください。

Q. ガス工事は誰に依頼する?

液化石油ガス設備士(LPガス工事)、ガス機器設置工事監督者(都市ガス工事)の有資格者に依頼します。ガス事業者の指定登録店または簡易内管施工登録店であることが望ましいです。ガス事業法で無資格者の工事は禁止されており、爆発・ガス漏れ等の重大事故リスクがあります。

Q. 工事区分(A/B/C工事)はどうなる?

道路本管から敷地境界線までの引き込みは、業界一般的にA工事(オーナー負担)です。共用部から店舗までの配管はB工事(オーナー指定業者・テナント負担)、店舗内のガス栓・機器設置はC工事(テナント自由業者・テナント負担)。物件の貸借契約書で必ず工事区分を確認してください。

Q. 居抜き物件ならガス工事は不要?

業態が同じで配管・機器を流用できる場合は10万円前後の小規模工事で済むケースもあります。ただし業態が異なる・容量不足・既存機器の劣化等があると、新規工事に近い費用が発生することも。物件契約前に業者の現地調査で「流用可能範囲」を必ず確認してください。

Q. 1社の見積もりだけで決めても大丈夫?

絶対に避けるべきです。ガス工事は業者ごとに見積もりが30〜50%差が出ることがあり、1社見積もりで相場の1.5倍を支払うリスクがあります。必ず2〜3社の相見積もりで、配管・機器・メーター・申請費の内訳を横並び比較してください。「ガス工事一式」表記の業者は内訳明細書を必ず要求してください。

Q. プロパン→都市ガス切替は得?

長期的にはガス料金が安くなる可能性が高いですが、初期費用が20〜50万円かかります。投資回収期間は使用量・料金差・店舗規模で大きく異なるため、ガス事業者から年間ガス料金の見積もりを取って試算してください。LPガス無償貸与契約中の解約違約金も計算に含める必要があります。

次の一歩まとめ|店舗内装ドットコムでガス工事を含む一括見積もり

店舗のガス工事費用は、飲食店店舗の基本配管工事で35〜40万円、居抜き物件で10万円前後、LPガス工事一式で約15万円が業界一般的な目安です。業態によって必要なガス号数が大きく異なり(カフェ6号・居酒屋10号・ラーメン16号)、号数不足の物件契約は致命的リスクとなります。

そして最も重要なのは、1社の見積もりだけでは絶対に適正価格を判定できないこと。業者ごとに見積もりが30〜50%差が出ることがあり、必ず2〜3社の相見積もりで比較する必要があります。また、液化石油ガス設備士・ガス機器設置工事監督者の有資格者に依頼することがガス事業法上も必須です。

店舗内装ドットコムは、全国47都道府県の登録内装会社から無料で複数社の見積もりを一括取得できるマッチングサービスです。ガス工事・電気工事・内装工事を一体で対応できる業者を比較でき、業者探しの工数を大幅に圧縮できます。マッチング完全無料・しつこい営業なし・相談だけでもOK・業者の大半が全国対応可の4つの設計です。

業態と物件規模が決まったら、まずは店舗内装費用シミュレーターで概算を把握し、その後に複数社の見積もりで実勢価格を比較するのが、失敗しない発注の王道フローです。

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